第632弾
ポケットラブ
どうもどうも。レベンディックの記述に毎度感動する男・ガードリーダーです。
今日(2009年1月6日)はヴァルケンの攻略本を読んだりしてまったりモードです。
ついでにパソコンに収容している古い「隊長の手記」などを読んでました。
その中でGB初の恋愛ゲーム、「ポケットラブ」についての感想が書いてあったので掲載します。
2006/2/4 ロングソード連合隊長、通称「守りのガードリーダー」です。ひさしぶりの更新ですが、今回のGAMEレビューは悪名高きPS2版ヴァルケンです。興味がおありの方はあとで一度味見してみてください。 さて先日は見てのとおりマリオ2によってかなり悲惨なめに遭いました(涙) 男たるもの、心に背負った哀しい傷を癒すにはやっぱり女が一番です。 ![]() 「ギャルゲー(?)を携帯できる」として、発売時はそれなりに私の周りでも話題になっておりました。私は当然やったことはなく、購入した友人もいませんでした。発売元はKIDというギャルゲー移植を盛んに行っている会社さんです。 ![]() 「あっ!とつおくん!」と話し掛けるのはどうやら本ゲームのヒロインさんの模様。幼馴染だなんて…ときめもの藤崎詩織の量産品だ(汗)。でもGBのスペックでこのグラフィックの高さには驚かされました。…まあ実在のとつお君にこのような馴れ馴れしい態度で突っかかると、「コノヤロー!」と飛び掛ってくるので要注意だが(笑) ![]() 確かときメモもこんな感じだったと思うのですが、それにしても「ぼくと で〜と してもらえませんか」はあんまりでしょ…。このあとセリフに普通に「でへ でへ」と付きそうな主人公に感情移入なんて…とてもできないつーの(汗) おまけに何故だかデート失敗率100%(汗) 恋愛どころか学校以外で会えません…。 前回は理不尽な難易度に打ちのめされ、今回はちいさなヒロインたちに振り回されました。白黒の心優しき女神たちの瞳にガードリーダーの姿は…ない。 |
実に懐かしい記録です。
2006年2月ということは・・・プレイ日記が始まるのはまだ2年以上先ですね(苦笑)
懐かしさもあって気分転換がてら遊んでみることにしました。
このソフトはなにげに箱説&CD付きで持っていますが・・・感想は2006年と全く変わりません。
つまらない、非常につまらない(汗)
「GBで恋愛ゲームができる」、その響きには当時すごく衝撃を受けたのですが、
『ぼくとで〜としてもらえませんか』にはどうあっても共鳴できません(汗)
何も買ってないのに、「プレゼントがあるから来て欲しい」と女の子を呼び出すと・・・
ものすごく怒られます。(当然っちゃ当然ですが)
ですが怒りに震える様子が意外と面白いので、何度も何度もやりました(笑)
では今日はこのへんで。失礼します。
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